この記事もmixiのミラー記事ですが・・・。
先週末、TVで「DEATH NOTE」を見た。
死神が落とした「デス・ノート」を拾ったエリート大学生・夜神月(やがみライト:藤原竜也)は、このノートに名前を書かれた人間が死ぬこと気づく。このノートを使い、野放しになった凶悪犯を裁き、犯罪者を処刑していく。しかし、次々と起こる不信な死に疑問を持ち、インターポールや警察が捜査に乗り出す。そして追われるライトはついに自分の恋人まで・・・
ざっとこんな物語であるが、なかなか面白い。
この映画は今夏に封切りされ「パイレーツ・オブ・カリビアン」より興行成績が良かったそうである。
原作のコミック本(全12巻)は2100万部も売れている。なるほど邦画にしては面白い筈である。
明後日に封切りになる続編(2部作の後編)を家族で見に行こうか!と考えている。
・・・が、家族で行くと大人1,800円×2人+高校生1,500円+小学生1,000円で合計6,100円也。
うーん、ちょっと考えてしまう。
だいたい、邦画も洋画も上映時間も面白くてもつまらなくても同じ値段であることに納得がいかない。
安くあげるためにレイトショーだな!
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